0711

100711日曜日の芝生

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駆け回る子どもたちの声が響きわたって、とても平和で素敵な光景。

0710

100710エリスが笑う

誰も知り合いの居ないドアウェーに呑みに行ったら、10年ぶりくらいの妙な再会を果たす。
世間狭いなぁ、今何していらっしゃいますか??など、ひとしきり。
 
でも、ちょっと怖くなったのも確か。
今までにも、絶対知り合いはいない、と踏んでいたところで妙な再会を果たした事はある。
僕は特に社交的ではないし、それこそ、個人事業の性格上、普通の人に比べたらあまり他人と関わらない方だ。(全然自慢出来る事ではないが…。)
それなのに、である。
 
全てが嫌になってしまったら、のんびり誰も知らない土地で一からやり直せばいいや。って思っていたけど、こうなってくると、その土地でも誰かと妙な再会を果たしてしまったりして。
 
いつ何時、誰と会うか分からないから、八方美人にしておかないといけませんね。と、いうのはクソクラエ!で、悪いところを指摘し合えないような人間関係は、無関係と大差ない。
 
だから、酒に呑まれて管巻いていてもご愛嬌。呆れ半分で末永くお付き合いくださいな。
 
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0621

100621夏至の空

ここのところ、ずっと事務所にこもっているので、窓の外の変化に癒されたり。
 
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100620形容出来ない

曇りの日の紫陽花。
 
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0619

100619夜の首飾り

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0616

100616雲の切れ間

濡れた紫陽花。雨上がりの太陽がまぶしい。
 
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0531

100531Weirdo/Splash

新フォントをアップしました。
今回も二ついっぺんに。
  
まずは、「LVDC Weirgo」。
 
アメコミとかにあるようなグラフィティタッチのフォントです。文字形はモロに自分の癖が出てます。実在したWeirdoというコミック雑誌のタイトルロゴ(毎号違うのですが、雰囲気はどれもこれをもっとオドロオドロしくした感じ)を参考にしてます。
 
weirdo
 
二つ目、「LVDC Splash」。水しぶきのような円だけで作ったフォント。これはイラレのブラシ機能を使ってざっくりと原型を作ってから、筆からインク(または墨)がボタボタたれながら進んでいく(「運筆」というか、そういうリズムのようなも)感じを意識して手作業で直しながら作りました。
 
splash
 
どちらもご贔屓にヨロシク。
 
また、フォントページのレイアウトをまた変えました。左の画像をクリックすると、このブログに載せてる表示見本と同じものが観れます。(ちょっとナビ悪いのでまた改善するかもしれないです。)
 
今回は、作りながら少し新しい自分の方向性が見えた気がする。フォントのデザインっていう括りの方向性でないので、次に作るフォントに反映されるかは分からないけど。ちょっとしたヒントというか、新しい視点が持てたような。
 
やっぱり作り続けないと見えてこないものって絶対あって、今は時期じゃない、とか気取ってムッツリしていたっていいことなんて一つもない。