0410
120410--一度みた夢


春満開。
石神井川沿いを家族で歩きながら、まったり花見。



毎年この季節になると、高校のとき参加した劇団の芝居を(当時の仲間の顔とともに)思い出す。
言うまでもなく、みんな相応に歳を重ね、素敵な大人になっているのだろうけれど、思い出の中ではいつも10代のガキのまんま。
記憶の中のキラキラした少年たちに恥じないように、歳を重ねないとね。
脳内BGMはパッフェルベルのカノン。終わっては始まる旋律が、散ってはまた翌年咲いて行く桜のようだ。
今でも大事な宝物。




サンシャイン水族館とナムコナンジャタウンがピングドラムとコラボ中だったので、ちょっくら見物に。
平日だというのに、春休みだったためか、どちらも大勢のお客さんで賑わっていました。
特に水族館は全然ゆっくり見れず、飾られていたペンギン帽を確認した程度。
一応、クラゲだけは!と撮って来た写真たち。