練馬:光が丘
東京の夜の景色には気配はない。神秘的でも幻想的でもなく、ひたすら現実的。 でも、東京にしかない魅力は確実にあるのだ。
通勤ルートにも、着々と春の足音が。 嬉しいな、と暢気に思う反面、この一年で何もやっていないままに次の春を迎えてしまったのではないかと、非道く不安になったりもする。
このあいだのを着色してみた。 も少し色数絞ってTシャツにしてみようかしら。 もともと一色用に作ったビジュアルなので、彩色して劇的に良くなる!ということはないですな。